​まつえの世界

「まつえの生い立ち」魂のエネアート作家。カントリーウォーカーの父と音楽教師の母に育てられ、常に「今を全力で生きる」ことを叩き込まれるも、感受性が強く、その環境を受け入れきれずに深い闇の底まで落ちる。闇の森の住人として暮らしていたが、心底イヤになり変われる方法を模索。学びを続けたある日、闇は光となった。そして、「わたしは消えて、ストーリーが残った」内なる宇宙にある色をインスピレーションで表現することがわたしのバランスを保ってくれる。色と音がわたしのテーマ。