清水一好 / Shimizu Ikko

昭和22年〜(1947〜)洋画家。

日本山岳画協会会員

岐阜県生まれ。岐阜県高山市在住。18歳で双六岳へ登り以来45年間登山を愛好。当初山岳写真に熱中したが、

より心象的に表現しようと絵を始める。上原誠に師事。「山」のフォルムと色を求めて30余年「山」を描き続けている。